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昭和32年
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非破壊検査のパイオニアとして大阪市北区に「非破壊検査株式会社」を設立
丸善石油(株)松山製油所(現・コスモ松山石油)第1期建設工事が始まり、全検査を受注
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昭和34年
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(株)久保田鉄工所(現・クボタ)、(株)栗本鉄工所、日立造船(株)、(株)酒井鉄工所などから水道鉄管の検査を受注
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昭和36年
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初の海外検査受注(台湾石門水力発電所の水圧鉄管の検査)
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昭和37年
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中外医線(株)と合弁で非破壊検査工業(株)を設立
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昭和39年
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国鉄(現・JR東海)東海道新幹線のレール継ぎ目溶接部の全線検査
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昭和40年
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ポニー原子工業(株)(現・ポニー工業(株))を設立
イリジウム192透過試験装置を開発
放射性同位元素使用許可を科学技術庁から受ける
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昭和41年
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イリジウム192透過試験装置の開発により日本能率協会プラントメンテナンス賞を受賞
日本原子力発電(株)敦賀発電所の建設に当たって、初の原子力関係検査を行う
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昭和42年
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日本試験検査(株)が発足
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昭和45年
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大阪で開催の日本万国博覧会のお祭り広場巨大屋根を検査
焼鈍工事部門を分離独立、東洋焼鈍(株)として新発足
非破壊検査サービス(株)を設立
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昭和46年
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初の「非破壊検査損害補償保険制度」がスタート
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昭和47年
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三菱重工業(株)神戸造船所と原子力検査工事に関する「品質保証協定」を締結
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昭和49年
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光陽検査(株)を設立
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昭和50年
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丸善エンジニアリング(株)など3社でエム・ジェイ・ピー(株)(現・コスモテクノサービス(株))を設立
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昭和51年
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プラントメンテナンス(株)を設立
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昭和52年
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オランダRTD社と業務提携
インドCCS社と業務提携
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昭和53年
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日本溶接協会から初のA種事業者に認定される
電子科学研究所から初のA級事業者に認定される
科学技術庁より放射線管理手帳発行機関の認定を受ける
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昭和55年
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プラントエンジニアリング(株)を吸収合併
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昭和56年
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「ブラザー制度」を開始
フランスIC社と業務提携
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昭和58年
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イラン国営石油公社から第三者機関と認定され、検査代行を実施
瑞豊産業(株)を設立
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昭和59年
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中小企業研究センター賞(中小企業庁長官賞)を受賞
西部石油(株)との合弁でポリテクニックサービス(株)を設立
東洋エンジニアリング(株)との合弁で(株)ピーアイエムを設立
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昭和61年
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毎日新聞社「毎日経済人賞」を受賞
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昭和62年
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科学技術振興に功労したとして科学技術庁長官賞を受賞。
コンクリートエンジニアリング(株)を設立。
西ドイツBBR社と業務提携
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昭和63年
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原子力サービスエンジニアリング(株)、ユニ電子工業(株)の両社と共同でテクノ電子(株)を設立
佐世保重工業(株)と業務提携
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平成元年
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イラン中央銀行から検査会社承認制度の初の承認企業として指定を受ける
放射線安全管理功労者事業所として、科学技術庁長官賞を受賞
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平成4年
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光陽検査(株)を吸収合併
フットワーク社とF1(フオーミュラー・1)に対する技術供与について契約
本社を現在の大阪市西区北掘江に移転
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平成5年
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関西文化学術研究都市に安全工学研究所を新設
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平成6年
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中国との合弁会社「大連日華設備診断有限公司」を設立
郵便小包など配送品の内容物検査装置「メールチェッカー」を開発、販売開始
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平成8年
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安全工学研究所を本社内に移転
富士写真フィルム(株)との共同開発のFCR移動検査計測車が完成
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平成10年
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電磁波防止シートの開発開始。
アメリカボーイング社と業務提携。
196Ybの使用開始
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平成11年
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業務執行役員制度導入
安全工学研究所東京分室(現・東京安全工学研究所)を開設
ISO(ロイド)9001取得
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平成12年
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(財)発電設備技術検査協会、石川島検査計測(株)、当社の3社提携開始
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平成13年
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給湯配管の検査方法開発
応用地質(株)と連携開始
近畿コンクリート工業(株)と提携
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平成14年
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ISO(ロイド)9001が2000年版へ移行完了
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平成15年
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大阪科学技術センターに非破壊検査の解説ブースを常設
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平成17年
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検査技術センター設立
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平成18年
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PD資格者誕生
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